読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ぶらタムリ

ESOのタムリエルで散歩や考察

前回の訂正

各地域の簡単な説明をするつもりでしたが…散歩ついでに書いた方が良さそうなので省きます。

 

そして、前回の反省・訂正。

3点。

 

ColdHarvourの綴り。

MoragBalについて。

デイドラについて。

 

 

1.ColdHarvourの綴り

 

× ColdHarvor

⚪︎ColdHarvour

 

ESOでは、英語はイギリス語表記がモットー、らしい。

こだわりがあるようなので、気付いたら訂正します。

 

…ファイターズギルドのマスターの名前もイギリス語だったか??

今度よく見てみようと思います。

 

2.MoragBalについて

 

デイドラ公、Morag Bal モラグバル。

Soul Harvester 魂の収穫者、と呼ばれるようでNirn の人々を殺しては自分のしもべにして、手下を増やし、タムリエル侵略に勤しんでいるらしい。

 

魂の収穫者…直訳し過ぎて畑を耕すシーンが浮かんでしまう。日本語版だとどうなのでしょう? 捕獲? 乱獲?

 

なので、主人公のことも手下にするために殺して捕らえていたようです。

 

やる気のあるデイドラ公です。

なんで侵略したいのでしょうね。

 

3.デイドラについて

 

単にデイドラと言うと、Oblivion オブリビオン…地獄…の生物を指す。

 

地獄にイキモノって変ですが。

 

中でも強力な、自分の領域すら持つ MoragBalのようやデイドラのことを

 

Daedra Prince デイドラ王子 と言う。

 

デイドラ王子は性別が無い。

見た感じに男性女性はありますが、性別は無いらしい。

また、男女どちらの姿でも現れることがあります。

 

そのため、便宜上、Daedra Prince と

呼ぶとか。

 

 

以上、余計な話が長過ぎたので散歩話はまた次回orz

広告を非表示にする